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2011年1月27日木曜日

日本の借金は自民党と公明党が作り上げた

自民党が政権を失って、民主党政権になりましたが、自民党時代より暮らしやすいと思います。
企業献金が減って助かる企業が増えていると聞いているし、子供を抱える世帯では、以前より格段に暮らしやすくなったと聞きます。
子供手当てがばら撒きと叫ぶなら、どうして今まで児童手当はばら撒きと叫ばなかったの?と言いたくなります。
ゆがんだマスコミの報道誘導。これに誘導される年代は40代から70代までの年代。

内閣支持率だって疑わざるを得ない。

なぜなら、あなたの身の回りで、「今の内閣は支持できますか?」などと電話が来たことがありますか。
私は聞いたことがありません。
なぜなら、多くのテレビ局は新聞会社の社員からのみの意見を聴取して、内閣支持率としている場合があるからです。
また、インターネットから調べているだけで調査結果としているものが多いとも言われています。

国民の支持率と言うならば、街頭で1万人規模で、年代も様々な方向から調べる必要があるからです。

団塊世代の回答率が多い内閣支持率は信頼度を信じるのは、相当な危険性があると思わなければいけません。

実際20代30代は独身者が多く、また仕事に忙しく電話回答できる時間に自宅にいないのですから。

自民党を含む野党が自ら強制立案した法案に不参加